一期一会
[茶会に臨む際には、その機会は一生に一度のものと心得て、主客ともに互いに誠意を尽くせ、の意]
一生に一度だけ出る茶の湯の会。
[千利休の弟子宗二の「山上宗二記」にある「一期に一度の会」とあることによる]一生に一度だけの機会。
(三省堂 スーパー大辞林3.0 より)
方便
ある目的を達するため便宜的に用いられる手段。
てだて。
「うそもー」ア. 仏が衆生(しゅうじょう)を教化・救済するために用いる様々な方法。
イ .真実の教えに至る前段階として教化される側の、宗教定期能力に応じて説かれてた教え。
(三省堂 スーパー大辞林3.0 より)
おのおのの活用
一期一会 = 衝動買いする時の方便
先日、ブックオフで心惹かれた物に出会った。
その時は、グッとこらえた。
でも、やはり、
この後、もう一度ブックオフに出かけよう。
まだあるかな。
ps
後編があるかないかは、状況次第。
後編あった。