この記事は、『薬屋のひとりごと モザイク・ジグソーパズル』を開封し、パズルの組み立てを始めた時の気持ちをまとめました。
開封
そういえば、ジグソーパズル自体、久しぶりでした。
ピースが袋に入っています。
のりとヘラ等、他に数点。
代わり映えはしませんね。
序盤
開始直後に気が付きました。
ピースごとの上下左右が分かるのです。
一瞬、失敗したかな?と思ったのは事実です。
簡単すぎるか? この1000ピース。
フェルトの上に広げ、定番の枠から作っていきます。
序盤直後
こいつ、でかいぞ1000ピース。
サイズは箱に書いてあるので、ちゃんと読みましょう。
サイズ:75×50
フェルト:50×50
やってしまいました。即ポチです。
枠はほぼ完成
順調に外枠が出来ました。
端っこピースを探す間に、3箇所の文字部分も見つけました。
このあたりはジグソーパズルを作る上での定石……だったはず。
なめてました。
モザイクをなめてました。
明確な線や縁がないんです……
実際ハマったピースも、ピースの接続面とシーンの切れ目が揃っていて、絵が全然違ったりして。
1000ピースに3,500以上のシーンがプリントされているということは、1ピースを見てもシーンがわからないのです。
これ、完全に色調だけで探していくパターンです。
ペースがガタ落ちしました。
いや、良いのです、これで。
せっかく買ったジグソーが、数時間で終わっては悲しいです。
荷物が届いた
ジグソーパズル用のフェルトマットが届きました。
でっかいやつ。
作成途中でくるくる丸めてしまえるやつ。
さっきポチしたやつ。
フェルトマット間の引っ越しです。
端っこピースが2点足りないことが分かりました。
ペース落ち着いた
さすがにペースは落ち着きました。
それでも折れずにやめられないのは、ふとした瞬間にハマるピース。
体にぞわぞわした感覚が走ります。
この感覚、パズルをやっている時の小さな喜びです。
今宵はこれくらいで終わり
明日は、ピース仕分け用の皿が数枚欲しい。
制作過程





