この記事、必要なものが見つからずに困っている様を教訓とし、
同じような状況に陥らないための注意喚起としてまとめています。
片付けの大切さは、失って初めて実感するものだと痛感した記録です。
はじめに
片付けの大切さ、現在進行形で身にしみている。
以前使用していたトラックボールマウスが見つからない。
昔、同時に使用していたキーボードはある。
しかし、トラックボールだけが見つからない。
どこにしまったのか、記憶の隅をつついて確認したが、やはり無い。
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必死に探す
いろいろな箱やかばんを調べた。
やはり無い。
どこの闇に紛れてしまったのだろう。
まるでミステリだ。
狭い卓上、マウスが動く間はおろか、USB端子を挿す間すら惜しいほど。
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半分あきらめながら
そのうち出てくるだろうとは思うが、使いたいのは今である。
思わず、持っていると思い込んでいるだけなのではないかと購入履歴を確かめる。
履歴にあった。
勢い余って再購入ボタンを押してしまいそうになる。
それほど、追い詰められている。
いったい、どこに拉致されているのであろうか?
最後に
今週末、捜索隊を派遣しよう。
家庭ごみ有料化の開始も近い。
最後のその後(3か月経過)
未だに見つからない。
本当に、どこに行ってしまったのだろう。
交換したトラックボールのボールだけはあった。
しかし、トラックボール本体が無い。
勢い余って、買ってしまった。
きっと、買ったら出てくるだろうと、思っていた。
それでも出てこない。
これは、本格的に部屋を片付けないといけないと、切に思う。
それでも、なかなか片付けに着手出来ない。
だから、トラックボールは未だに無い。