この記事では、連休初日の朝に試した砂糖きな粉トーストの味わいと、独自ドメイン反映を待つ静かな時間を記録しています。
はじめに
3連休初日の土曜日。
いつも通りの時間に目が覚めた。
昨年末あたりから、どうにも寝坊ができない。長く眠れない。理由は不明。
静かな朝の空気だけが、変わらずそこにある。
とりあえず、朝はパンをトーストするところから始める。
何味にしようかと考えて、ふと目に入ったのが——お餅用に作った「砂糖きな粉」。まだ残っている。
作り方
- 厚切り食パンにマーガリンを塗る
- 砂糖入りきな粉を満遍なく、やや多めにのせる
- 普段より少し低めの温度でトースト
- 香ばしい香りが立ったら完成

食す
普通に食べられる。
ただ、口内の水分は一瞬で持っていかれる。
可もなく不可もなく。
バリエーションとしては“あり”だけれど、積極的に作るかと言われると、今のところは否。
とはいえ、こういうのは後日ふと食べたくなる可能性もある。
癖になるやつ、というやつ。
何が癖になるのかはまだわからないが、少なくとも今はその兆しはない。
だって、腹いっぱい。
朝からしっかり食べると、少しだけ一日の輪郭がはっきりする。
まとめ
昔、給食で食べたような、きなこ揚げパンのような味が楽しみたい。
しかし、きな粉パンへの道は果てしなく遠い。