おのおののひとりごと

徒然に、日々の小さな備忘録

※当サイトにはアフィリエイトリンクが含まれています。

# ボンゴレパスタ |週末ごはん日記

この記事では、アサリを使ったパスタ「ボンゴレ」の作り方をご紹介します。


ミラノ・コルティナのオリンピックとは関係なく

冬季オリンピックで盛り上がるミラノ・コルティナとはまったく関係なく、今回は南イタリアの定番パスタ「ボンゴレ」について書いてみます。

トマトソースを加えた「ボンゴレ・ロッソ」もありますが、今回はアサリの旨味をよりシンプルに楽しめる「ボンゴレ・ビアンコ」のご紹介です。

ちなみに「ボンゴレ(vongole)」は、イタリア語でアサリのこと。

イタリアは日本と同じく南北に長い国で、気候も文化も地域によってさまざま。
パスタの種類や味付けも、土地ごとに個性があります。

現在オリンピックが開催されているミラノは稚内〜礼文島あたりコルティナは樺太の南端あたりに位置します。
一方、ボンゴレが親しまれているナポリは広島あたりの緯度
こうして比べてみると、イタリアの南北の幅が日本と重なるようで、今更ながら親しみが湧いてきます。


材料

  • アサリ
  • にんにく
  • オリーブオイル
  • 鷹の爪(お好みで)
  • パセリ
  • パスタ

作り方

  1. パスタを茹でる
  2. フライパンにオリーブオイルを熱し、にんにくと鷹の爪を焦がさないように炒める
  3. アサリと白ワイン、水を加えてひと煮立ちさせる
  4. パセリを加える
  5. 塩で味を調える
  6. 茹で上がったパスタを加えて全体を絡める
  7. 皿に盛り付けて完成!

完成したボンゴレ・ビアンコを盛りつけた写真

アサリと白ワインの香りがふわっと立ちのぼる、シンプルだけど贅沢な一皿。
鷹の爪はお好みで。入れないとやさしい味に、入れるとピリッと引き締まります。

今日も変わらず、美味しくできました。
白ワインが飲みたくなりますね。…まだ日曜の昼だけど。

06 TELEPHOTO ZOOM|PENTAX Q10 使用機材レビュー

本記事では、PENTAX Qマウント用レンズ「06 TELEPHOTO ZOOM」について、簡単な機材紹介と撮影例をまとめています。


はじめに

十数年ぶりに再稼働したPENTAX Q10。
複数のレンズとともにハードケースに収めたその姿は、もはや「システムQ10」と呼びたくなるほど。
せっかくなので、使用している機材を一つずつ紹介していこうと思う。

今回はその中から、『06 TELEPHOTO ZOOM』を取り上げる。

06 TELEPHOTO ZOOMのレンズ面が見える写真。HAKUBAのフィルターを表示06 TELEPHOTO ZOOMの上方から見下ろす写真。
使用中の06 TELEPHOTO ZOOM。HAKUBAのキャップを装着。

使用機材 レンズ:01 STANDARD PRIME・47mm相当・F1.9・1/30秒・ISO800

スペックと特徴

ズーム全域でF2.8の明るい開放F値。
大口径ならではのボケ味の表現。
35mm換算で83mmから249mm相当。
人物ポートレートやスポーツ、風景等に幅広く使用できる。 Qマウントの中でも、望遠域を担う一本。

使用感と描写の印象

一眼に慣れている身からするとピントやフォーカスの挙動が別物と感じてしまい、語るのが少し難しい。
スナップ的な使い方では、AFを信じて中央一点で合わせるのを基本としている。
今後、使い込んで馴染んだ際には、別の印象を抱くかもしれない。

Q10のセンサーサイズは1/2.3と当時のコンデジに多くみられたもの。
本来はボケ味に不利なサイズだが、望遠側の開放F2.8で撮影すると、ピント合わせが意外とシビアに感じた。
数センチの違いでボケが生まれ、被写界深度の浅さを実感する。 逆に言えば、それを使いこなして表現の幅を広げていきたい。

撮影例

ガーデンスピナー(飛行機型)

同じ位置から、ズームの画角の違いを比較。
夕方に近い、すこし赤みを帯びた光の中で撮影。  

望遠端で撮影したガーデンスピナー広角端で作成したガーデンスピナー
【左】(望遠端・F/4.5・1/800秒・ISO200) 【右】(広角端・F/4.5・1/200秒・ISO100) で撮影したガーデンスピナー

望遠側では、飛行機のディティールに寄ったカット。
全体が収まる位置から撮影。
背景が大きくボケて、主題が際立つ。

広角側では、飛行機の配置や周囲の状況が伝わる。 中望遠での画角であり、広角系のレンズと比べると画角は狭く、ややタイトな印象を受ける。

モノクロ描写

モノクロ設定で撮影。
さまざまなカスタムイメージには「雅」や「リバーサルフィルム」など多彩な選択肢がある中で、 今回はあえて無難な「モノトーン」を選んだ。 陰影により立体感が強調される。

望遠端・モノクロで撮影したガーデンスピナー
望遠端・F/4.5・1/1000秒・ISO200 で撮影したガーデンスピナー

梅の花(近接撮影)

望遠端・開放F2.8で撮影。
幹の硬質な質感と、紅梅の柔らかな花弁をひとつのフレームに収めた。
被写界深度の浅さと、シャープな描写を活かしたかった。
数センチのピント差で背景が大きくぼけ、花の輪郭が浮かび上がる。

幹の硬い質感とそこに咲く一輪の紅梅、被写界深度の浅さとピントのシャープさが分かる写真
237mm相当・F/2.8・1/250秒・ISO200 で撮影した紅梅

詳細諸元

詳細諸元|PENTAX 06 TELEPHOTO ZOOM

項目 内容
レンズタイプ 望遠ズーム
焦点距離(35mm判換算) 15–45mm(83.0–249.0mm)
開放絞り値 F2.8
画角 29°–9.9°
レンズ構成 10群14枚
絞り羽根枚数 5枚
最短撮影距離 1.0m(ズーム全域)
最大撮影倍率 約0.05倍
フィルター径 40.5mm
最大径×長さ 50.0 × 56.0mm
質量(重さ) 約90g

まとめ

01 STANDARD PRIME(47mm相当 F1.9)、
02 STANDARD ZOOM(27.5–83mm相当 F2.8–4.5)、
そしてこの06 TELEPHOTO ZOOM(83–249mm相当 F2.8)。
システムQ10は、この3本体制で運用している。

その中でも06は、“アップでぼかす”という使い方において、
もっとも“それっぽさ”を引き出してくれるレンズだと感じている。

ポートレート向きの焦点域ではあるけれど、
自分は人物を撮ることには、どこか恥じらいとためらいがある。
いや、もし人物を撮るのであれば、
一瞬の表情をきりとるために、間違いなく一眼の方を選ぶだろう。

その代わり、小物や花、模型などを少し距離をとって切り取るにはちょうどよく、
望遠ならではの圧縮感や背景の整理も、これから少しずつ学んでいきたい。

センサーサイズの制約を逆手にとって、
“思ったよりもボケる”という驚きを、表現の武器にできたら面白い。
まだ手探りではあるけれど、
この小さなQ10と一緒に、“引き寄せる視線”を育てていけたらと思う。

紹介しておきながら、
実のところ、まだこのレンズを“使いこなせている”とは言いがたい。
でも、それもまた楽しい。
次は、標準ズーム「02 STANDARD ZOOM」について書く予定。


www.onoono.jp

PENTAX Q10で撮る、紅白の梅と桜の気配

この記事は、PENTAX Q10を持ち出し、梅の写真を撮影してきた記録です。


春を思わせる日差しと、柔らかな暖かさ。
近くの学校に咲いている梅を撮影に、PENTAX Q10を持ち出した。
レンズは、TELEPHOTO ZOOM(83–249mm相当 F2.8) 1本のみ。

春を思わせる日差しと、柔らかな暖かさ。
11511近くの学校に咲いている梅を撮影に、カメラ片手に出かけてきた。 幹に咲く梅、紅白の花、そして思いがけず出会った桜のような花。
小さなレンズが捉えた、季節のはざまの記録です。
使用機材:PENTAX Q10
     06 TELEPHOTO ZOOM(83–249mm相当 F2.8)

幹のひび割れから、春が顔を出す

枝先ではなく幹に咲く梅の花が印象的だった。

幹に咲く梅の花の写真(その1)
硬い皮膚の隙間に、やわらかな光

幹に咲く梅の花の写真(その2)幹に咲く梅の花の写真(その3)

紅白、ふたつの春

白梅は数輪のみ咲いていた。

白梅の写真(その1)白梅の写真(その2)
紅に寄り添う、白のひとひら

紅梅は満開だった。

紅梅の写真(その1)紅梅の写真(その2)
空に向かって、咲ききる

これは、桜かもしれない

これ、桜の花ではないか?

桜の写真
桜かもしれない


春は、もうすぐそこに居るようだ。
しかし、週明けから寒波の再来だという。


使用機材については、これから順に少しずつまとめていく予定です。 www.onoono.jp

『童夢』大友克洋著|好き作品の話

この記事]は、大友克洋著『童夢』についての記憶と、購入、その作品の魅力についてネタバレ無しにまとめたものです。


映画『AKIRA』の放送から

それは2026年1月3日だった。
正月三ヶ日、新聞のテレビ欄をじっくり読む習慣はない。
たまたまザッピングをしていた時、突然始まったのが、映画『AKIRA』だった。
しかも、普段は見ることもないNHK Eテレで。

その時、再放送されていた『漫勉neo 大友克洋』で、浦沢直樹と大友克洋の対談が放送されていた。
対談の中で、『童夢』に触れられていたのだが・・・

既視感(デジャビュ)・記憶の残影・幻影

紹介されていた『童夢』の絵を見た瞬間、こみ上げる記憶。
過去に見た気がする。
読んだような気がする。

しかし、1980年に連載していたアクションは購読していない。
時期的には、ちょうど漫画収集を始めた頃だと思う。
『童夢』掲載直後に連載開始した『AKIRA』については、単行本ながらリアルタイムで購入していた。
『AKIRA』は今でも手元にある。
しかし、『童夢』の単行本は無い。

気に入った作品、特に単行本を入手した作品であれば、何度も読み返す自分の性格。
持っていたか否かくらいは覚えていそうだ。
やはり、持っていなかったのか?
ではなぜ、読んだ記憶が微かにある気配があるのか?

まるで大友ワールドの迷宮に入り込んでしまったようだ。

単行本購入

Amazonを検索すると、全集として復刻していた。
kindleでは扱いがない。
迷わず、注文する。

[購入した『童夢』の表紙の写真

『童夢』実読

届いた本は大きかった。
精密な描写の大友作品には、ちょうどよいサイズかもしれない。
全4話。
読み進めるうちに思い出す。
やはり読んだことがある。
しかし、明白な記憶は蘇らない。
何時、どうやって読んだのか、思い出せない。
この読んだことがあるという記憶の方を疑った方が良いのだろうか?とすら思える。

作品と曖昧な記憶の相乗効果か、始終、夢の中に迷い込んだような感覚のまま、読み進む。

読了

読んだはずの記憶。
読んでいなかったはずの現実。
そのあいだに、何かがあったのかもしれない。

ページを閉じても、団地の影が、まだどこかに残っている。
それが何なのかは、うまく言葉にできない。

この不思議な感覚のまま終わらせるのも、また良いのかもしれない。

【リカバリールームウェアの観察記録】着心地と睡眠の小さな変化について

この記事は、ワークマンのリカバリウェア購入から実際の使用感についてまとめたものです。


そもそも店舗を訪れる事すら少ないのであるが、たまたま立ち寄った見せに在庫があったので、ワークマンのリカバリールームウェアを購入した。

購入品

■メンズ

  • メディヒール(R)ルーム長袖シャツ(L)
  • メディヒール(R)ルームロングパンツ(L)
  • メディヒール(R)ルーム半袖シャツ(L)
  • メディヒール(R)アクトフーティ(L)
  • メディヒール(R)アクトジョガーパンツ(L)

メンズ ルーム長袖シャツの写真メンズ ルームロングパンツの写真
メンズ ルーム長袖シャツとロングパンツ

ルーム半袖シャツアクトフーティ・ジョガーパンツ
ルーム半袖シャツとアクトフーティ・ジョガーパンツ


■レディース

  • レディースメディヒール(R)ルーム長袖シャツ(M)
  • レディースメディヒール(R)ルームロングパンツ(M)

レディース ルーム長袖シャツとロングパンツ
レディース ルーム長袖シャツとロングパンツ

商品の違い

名称に『ルーム』がつくのは、ルームウェア。
つまり寝間着である。
では、『アクト』とつくくのは何か?
ポッケージには、以下の文字
 『ダンボールスェット』『ワンマイルウェア』

ワンマイルウェアとは何かを調べると、家の周辺を歩き回るくらいは平気だということらしい。
ゴミ出しや、近所のコンビニくらいだろうか?

なぜTシャツまで購入したか?
もともと効果がわからない商品を、着回しを考えての2着分買うほどの余裕(資金)はない。 そこで、下着代わりに着て体感しても良いかと考え、1着購入した。

試着したモデルの体型について

実際に着てみた。
メンズ:170cm ややぽっちゃり体型(非メタボ)
レディース:150cm 痩せ〜標準体型

着心地

メンズ、レディースともに、ピチピチにはならず、余裕のある着心地。
ポケットは両方についている。
ウエストの紐は、メンズモデルだけについていた。

風呂上がりに着たのだが、少し汗ばむほどの暖かさ。
昨晩は気温が高めだった事も少なからず影響しているかは不明。 サラサラとした肌触りで、寝苦しさは感じなかった。

実体験

一晩寝てみた。
劇的な変化はない。
もともと、『一晩寝ればスッキリ! 体中のコリが取れた!』の様な誇大広告をするつもりはない。
ただ、ちゃんと寝られた。
寝苦しさは無かった。
この手の商品に即効性を期待しては駄目であろう。
しばらく様子見である。
そもそも、前日、マッサージを受けている。
久しぶりにロードバイクにも乗った。
前日の状態が普段と違うので、正確な評価がそもそも出来ないだろうという批判は、甘んじて受け入れる。
ただなんとなく、「効果があるかもしれない」という予感は、残った。
明確な理由もなくそう思えたというのは、良い方向なのかもしれない。

最後に

もう一着、色違いがあれば、購入しても良いと思った。   着回しの中で、また何かが見えてくるかもしれない。   いずれにせよ、しばらく経たないと、結果はついてこない。

ロードバイク再始動|冬の朝ライドで変速トラブル発生

ロードに乗るのが5ヶ月ぶりだった。
こんなに長期に渡って乗っていなかったことはなかった。

前日から、「明日は乗るぞ」と気合だけは入っていた。

なぜ明日乗るのか?

前日、ミニベロのロードに乗った。
こちらは、1ヶ月振り。 (月一回程度の頻度) ペダルにすっと、体重が乗る感覚がある。
力を掛けている訳ではないのに。
思い違いか? とも考えるが、思い当たる点が一つ合った。

恒久的な運動不足から。
ここ1ヶ月、体のメンテナンスと証して、週1回のマッサージを受けていた。
合わせて、全身のストレッチも実施した。
股関節周りの可動域が増えた事が原因ではないか?と推測し、パワーメーターで確かめたかった。

外気温

驚いた。
こんなに気温が低かったとは。
2月の朝8時。3度。
だが、ロードに避ける時間は今だけ・・・

<サイコンのログから気温の写真> 天気・気温の写真

トラブル発生

走り始めてすぐ、変速機のトラブルに気がついた。
リアディレイラーが、トップ側に上がらないのだ。
※トップ側(ギアが重くなる)/ロー側(ギアが軽くなる)

・ロー側に落とすことはできた
・ロー側に落とし、トップ側に上げる
・ブレーキを掛けてみる
・フロントのギアを変える
→ 何度かトライすれば治るだろうと、甘く考えた

治らない。
これ以上のローギアはない。

インナーローで走り続けるのは、さすがにきつい。
チェーンへの負荷がかかることを承知で、アウターロー。
それでもケイデンスだけが上がっていった。

一時帰宅と調整

途中で戻ってきた。
それでも諦めが悪く、そこそこ走ってしまった。
状況判断が遅い、いや、鈍かった。

変速機は機械式。
ブラケットカバーを捲りあげ、ワイヤーの動きを注視した。

・ロー側にブラケットを動かすと、ワイヤーが僅かに動く
・トップ側にブラケットを動かすと、微動だにしない

ブラケットの中で引っかかっているのか……と推測。
シリコンスプレーを一吹き。
復活!

※さすがに5ヶ月放置で、バイク側が文句を言ったのであろう。

同じコースを走行後、サイコンを確認

調整終了後、再度、同じコースを走ってみた。
帰宅後、サイコンのログを見た。

調整前を前半、調整後を後半と表す。 計測値の変化に、アウターロー(前半)と通常(後半)の違いが若干見える。
なお、余り攻めてはおらず、流して走っている。


■スピード
<スピードの変化の写真>
前半と後半では、当然スピードが違う。 12キロ手前からが、後半(調整後)。スピード上がっている。

  スピード変化のグラフ


■ケイデンス
<ケイデンスの変化の写真> 前半は高めの値。後半(調整後)はグラフ中央から若干右。低いケイデンで一定の部分

  ケイデンス変化のグラフ


■パワー
<パワーの変化の写真>
後半(調整後)と比較すると、後半は低く波も細かい。

  パワーの変化を表すグラフ

前半、当然ながら低い。


■心拍数
<心拍数の変化の写真>
前半の心拍数は一定。全体を通して低い強度。

  心拍数の変化を表すグラフ


教訓

前回同様!
違和感を感じたら、直ちに止まる。

前回の教訓が生かされていないと反省。

→ [前回の「ペダルが外れ事件」はこちら]
ロードバイクのペダルが外れた話|FELT F95と整備不足の記録 - おのおののひとりごと

それともう1点!

体のメンテナンス(マッサージ)とストレッチの効果はある。

次回につなげる事!
まずはロードのメンテナンスをしよう!!!

ぬか漬け始めました。|週末ごはん日記

この記事はぬか漬けの漬け方について説明しています。

ぬか床を手に入れた

ぬか床を手に入れたので、一度中断していたぬか漬けを再開した。 以前、無印良品で売っているぬか床でぬか漬けを作ったことはあった。

ナスを漬ける

1.ナスを塩もみする。

2.ナスを洗い水気を拭き取る。

3.ナスを縦半分に切る。

ナスを縦半分に切った写真

4.ナスをぬか床に入れる。

ナスを縦半分に切った状態の写真

5.ぬか床は上からしっかりと抑え、空気を抜く。

ぬか床の表面を均し、抑えて浮きを抜いた写真

6.一晩冷蔵庫で漬けて完成。

完成したナスのぬか漬けの写真

きゅうり、大根、人参、カブ、セロリなど、ぬか漬けに適した野菜は数あれど。

ナスのぬか漬けが一番好きだ。